— ちおりさん(19歳・短大生/東京都内)
えり’sスクール mini|Career Design 受講者インタビュー
「将来の話になると、急に苦しくなる」
えり:
今日はありがとう。まず、今どんな状況だったか教えてもらってもいい?
ちおり:
短大に通ってるんですけど、
周りが就活の話をし始めてて…。
でも正直、「何がしたいか」って聞かれるのが一番つらくて。
ちゃんと考えなきゃって思うほど、
頭が真っ白になる感じでした。
「コーチング、気になってはいた」
えり:
実は最初から、コーチングも見てくれてたよね。
ちおり:
はい。
インスタとかブログ読んでて、
「ここなら安心そう」って思いました。
でも、
いきなり1対1で話すのは、
ちょっと勇気が出なくて…。
何を話せばいいのかも、
自分でわかってなかったし。
「まずは、自分で考える時間が欲しかった」
えり:
そこで、えり’sスクール mini を選んでくれた。
ちおり:
はい。
「自習型」って書いてあったのが大きかったです。
誰かに決めてもらうんじゃなくて、
まずは自分のペースで整理したかった。
夜にスマホでPDF読んだり、
動画を少しずつ見たりできるのも、
今の生活に合ってました。
「答えを出さなくていい、って言われたのが救い」
えり:
やってみて、どうだった?
ちおり:
正直、
「答えを出さなくていい」
って何回も書いてあるのが、すごく救いでした。
今まで、
「決められない=ダメ」
だと思ってたので。
でも、
「迷ってるのは、ちゃんと考えてる証拠」
って書いてあって、
初めて自分を責めなくていいんだって思えました。
「“わたしの使い方”って、考えたことなかった」
えり:
印象に残ってるところは?
ちおり:
「わたしの使い方」ですね。
向いてる仕事とか以前に、
・どんな環境がしんどいか
・どんな扱われ方が苦手か
そういうのを考えたことがなくて。
就活って、
できることを増やすものだと思ってたけど、
「無理しない前提を決める」って発想が新しかったです。
「コーチング、今なら少しイメージできる」
えり:
今の気持ちはどう?
ちおり:
前より、
「自分が何に引っかかってたか」
は分かってきました。
だから正直、
コーチングも、前より怖くないです。
今すぐじゃなくても、
もう少し考えたあとで、
一緒に整理してもらうのもアリだなって。
「いきなりじゃなくていい、って安心だった」
えり:
最後に、同じような人に伝えるなら?
ちおり:
コーチングが気になるけど、
まだちょっと重いな…って人には、
すごく合ってると思います。
かわいいし、難しすぎないし、
でもちゃんと考えさせてくれる。
「いきなり決めなくていい場所」
っていう感じが、私は好きでした。
編集後記|えりより
ちおりさんのように、
「考えたいけど、いきなり伴走は不安」
という人は、本当に多い。
えり’sスクール mini は、
そんな人のための
**“静かな入口”**として作りました。
自習で整えて、
必要だと感じたらコーチングへ。
その順番で、まったく問題ありません。
▶ 自分のペースで整えたい人へ

えり’sスクール mini|Career Design
自習型キャリアデザインシリーズ
https://jobbeauty.jp/eris-school-mini/




コメント