
朝、鏡の前で
“今日の私”をつくる。
服を選んで、髪を整えて、
小さなまつ毛のカールに
「よし」と心のスイッチを入れる。
それは、
モデルの仕事に応募する日。
就活面接の朝のドキドキと
どこか似ている気がした。
——かわいいって、
“誰かのため”にするものだと思ってた。
でも本当は、
“自分を信じる練習”だったんだ。
うまく笑えなかった日も、
写真にうつる自分がイヤだった夜も、
カメラの向こうの光を見てるうちに、
少しずつ「私」を好きになれた。
「かわいいを、職業に。」
それは、
“完璧になること”じゃなくて、
“自分を表現していく勇気”のこと。
かわいさは、
武器じゃなくて
生き方なんだと思う。
💄えり’sアドバイス
✨「かわいくなる勇気」は、行動のスイッチ。
モデルや美容の世界に惹かれる人の多くが、
「私なんて…」という小さな不安を抱えています。
でもね、
えりがたくさんの受講生や面接で出会って感じたのは、
“外見を磨く勇気”がある人ほど、
内側の自信をちゃんと育てているということ。
だから、あなたが挑戦する「かわいさ」は、
ただの見た目じゃなく、
自分の未来を信じるトレーニング。
もし今、SNSで発信してみたいとか、
モデルやインフルエンサーの世界に
少しでも興味があるなら、
その“ときめき”を大切にしてほしい。
それは、あなたの中の「えり’sガール」が
次の扉をノックしてるサインだから。



🌸えり’sコーチングでは、
夢を“ちゃんと現実に変える”一歩を、
一緒にデザインしていきます。
「かわいく生きる勇気」を、
今度はあなたのストーリーにしよう。




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