Produced by えり’s ビューティーキャリアデザイン 🌸
「かわいい会社で働きたい」

その言葉を、最後まで聞いてもらえたことはありますか?
就活の話になると、
急に空気が変わる。
「ちゃんとした会社にしなよ」
「現実見た方がいいよ」
「それって、仕事なの?」
——悪気がないのは、わかってる。
でも、その一言で、
胸の奥にしまった夢が、また静かになる。
かわいい会社で働きたい。
世界観のある仕事がしたい。
自分の“好き”を大切にしたい。
それって、本当に
そんなに無謀なことなんだろうか。
えり’sは、女の子専門です。
えり’s ビューティーキャリアデザインは、
女の子専門のキャリア設計をしています。
就活も、
モデルやオーディションも、
進路に迷う10代・20代前半も。
共通しているのは、
「かわいさ」と「現実」の間で、
どう生きるかを悩んでいること。
えり’sは、
その間を“気合”や“根性”で埋めません。
設計で、つなぎます。
かわいい × キャリアは、両立できる
よくある誤解があります。
「かわいいを大事にすると、
ちゃんとしたキャリアは築けない」
でも実際は、逆。
今の時代、
・世界観
・雰囲気
・第一印象
・清潔感
・“この会社に合っている感じ”
これらはすべて、
評価されるスキルです。
かわいいを捨てる必要はない。
ただ、
使い方を知らないだけ。
女の子専門だから、見えることがある
男女共通の就活論では、
見落とされがちなポイントがあります。
・見た目が与える影響
・年齢による選ばれ方
・感情の揺れ
・自己否定のクセ
えり’sでは、
これらを「弱さ」ではなく、
設計に必要な情報として扱います。
女の子のキャリアは、
女の子の文脈で考えた方が、
ずっと合理的だから。
ここからは、実際に寄せられた声と
「これ、私のことかも」
そう思いながらページをスクロールして。
「否定されなかったのが、初めてでした」(20歳・大学生)
かわいい業界に行きたいって言うと、
いつも“ちゃんと考えてる?”って言われてた。
でも、ここでは
「じゃあ、どう行くか考えよう」って言われた。
えり’sの視点
否定されてきた子ほど、
本当は現実をちゃんと見ています。
だからこそ、
戦略を渡すと一気に伸びる。
「オーディション前に相談しました」(22歳・モデル志望)
技術より、
“どう見られているか”を教えてもらった。
結果だけじゃなく、
気持ちが落ち着いたのが大きかった。
えり’sの視点
表現職は、
準備の質で結果が変わります。
がんばりすぎる前に、
整える。
「親が安心してくれたのが決め手でした」(18歳・高校生)
女の子専門って聞いて、
最初はちょっと不安だったけど、
逆にちゃんと説明してくれて安心した。
えり’sの視点
進路は、
本人だけの問題じゃない。
家庭とのバランスも、
キャリア設計の一部です。
「もっと早く知りたかった」(24歳・社会人)
就活でつまずいた理由が、
やっと腑に落ちた。
私、努力の方向が違っただけだった。
えり’sの視点
失敗ではなく、
未設計だっただけ。
キャリアは、やり直せます。
口コミから見えてくる、共通点
えり’sに相談する子には、
ある共通点があります。
・かわいいを大切にしたい
・でも、ちゃんと働きたい
・否定されるのが怖い
・一人で決めきれない
そしてもう一つ。
「ちゃんと考えたい」
この気持ちがある子は、
必ず前に進ける。
えり’sのコーチングは、魔法じゃない
だから正直に言います。
・即内定を保証する場所ではありません
・誰でもモデルになれると言いません
・合わない時は、止めます
その代わり、
あなたが“選ばれる側”になるための設計を、
一緒に考えます。
かわいくて、
戦略的で、
ちゃんと続くキャリアを。
もし今、少しでも引っかかったなら
今すぐ決めなくていい。
でも、
「かわいい会社に行きたい」
その気持ちを、
ちゃんと扱ってくれる場所があることを
覚えておいてほしい。
女の子専門。
かわいい会社に行きたい子の、相談場所。
えり’s ビューティーキャリアデザイン 🌸
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