
忙しい朝。
鏡の前で、今日のリップを選ぶ時間だけは
絶対にゆずらない。
くすみピンクなら、“やさしくいたい日”。
赤を選ぶ日は、“戦う覚悟ができた日”。
リップの色って、
気分じゃなく「モード」を決めるスイッチ。
打ち合わせで言いたいことがある日も、
新しい挑戦にちょっと緊張する日も、
口もとに色をのせるだけで、
“私らしい自信”がちゃんと戻ってくる。
キャリアの軸を整えることも、
自分のかわいさを大事にすることも、
どっちも「自分を演出する」って意味では同じ。
だから私は今日も、
小さなリップで未来をデザインしていく。
💋 えり’s miniアドバイス
・お気に入りのリップを“プレゼン用カラー”に決めておくと、勝負日に迷わない。
・外見を整えるのは、自分の内側を立て直すための儀式。




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